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研究者総覧 研究者詳細 ホーム English このページはJavascriptを使用しています。すべての機能を使用するためにはJavascript を有効にする必要があります。   基本情報   基本項目   学位   研究分野   出身学校   出身大学院   留学歴   学内職務経歴   学外略歴   所属学協会   取得資格   教員組織審査実績   研究活動   研究経歴   論文   書籍等出版物   MISC   講演・口頭発表等   産業財産権   その他研究活動   受賞   その他競争的資金獲得実績   教育活動   その他教育活動及び特記事項   社会貢献   委員歴   社会貢献活動   ベンチャー企業設立   学内運営   学内活動 2017/07/06 更新 日比野 康英 (ヒビノ ヤスヒデ) HIBINO Yasuhide 所属 薬学部 医療栄養学科 職名 教授 外部リンク このページの先頭へ▲ 学位 【 表示 / 非表示 】 このページの先頭へ▲ 学位 【 表示 / 非表示 】 薬学博士 ( 1986年03月   富山医科薬科大学 ) このページの先頭へ▲ 研究分野 【 表示 / 非表示 】 このページの先頭へ▲ 研究分野 【 表示 / 非表示 】 ライフサイエンス / ゲノム生物学 ライフサイエンス / 薬系衛生、生物化学 ライフサイエンス / 薬理学 このページの先頭へ▲ 出身学校 【 表示 / 非表示 】 このページの先頭へ▲ 出身学校 【 表示 / 非表示 】 富山医科薬科大学   薬学部   製薬化学科   卒業 - 1981年03月   詳細を見る 国名:日本国 このページの先頭へ▲ 出身大学院 【 表示 / 非表示 】 このページの先頭へ▲ 出身大学院 【 表示 / 非表示 】 富山医科薬科大学   薬学研究科   医療薬科学専攻   博士課程   修了 - 1986年03月   詳細を見る 国名:日本国 富山医科薬科大学   薬学研究科   医療薬科学専攻   修士課程   修了 - 1983年03月   詳細を見る 国名:日本国 このページの先頭へ▲ 留学歴 【 表示 / 非表示 】 このページの先頭へ▲ 留学歴 【 表示 / 非表示 】 1989年06月 - 1991年03月   アメリカ合衆国ニュージャージー州立医科歯科大学 分子遺伝・微生物学教室   文部教官(研究休職) このページの先頭へ▲ 学内職務経歴 【 表示 / 非表示 】 このページの先頭へ▲ 学内職務経歴 【 表示 / 非表示 】 城西大学   大学院   薬学研究科   教授 2007年04月 - 現在 城西大学   薬学部   医療栄養学科   教授 2001年04月 - 2007年03月 このページの先頭へ▲ 学外略歴 【 表示 / 非表示 】 このページの先頭へ▲ 学外略歴 【 表示 / 非表示 】 富山医科薬科大学 医学系研究科 生化学系専攻 博士課程担当   助教授 1999年04月 - 2001年03月   詳細を見る 国名:日本国 富山医科薬科大学 医学部 医学科   助教授 1999年04月 - 2001年03月   詳細を見る 国名:日本国 富山医科薬科大学 遺伝子実験施設   助手 1996年04月 - 1999年03月   詳細を見る 国名:日本国 このページの先頭へ▲ 所属学協会 【 表示 / 非表示 】 このページの先頭へ▲ 所属学協会 【 表示 / 非表示 】 日本アントシアニン研究会 2012年11月 - 現在 日本補完代替医療学会 2008年06月 - 現在 日本栄養・食糧学会 2003年04月 - 現在 日本バイオセラピィ学会 1997年09月 - 現在 日本分子生物学会 1995年09月 - 現在 全件表示 >> このページの先頭へ▲ 取得資格 【 表示 / 非表示 】 このページの先頭へ▲ 取得資格 【 表示 / 非表示 】 薬剤師 このページの先頭へ▲ 教員組織審査実績 【 表示 / 非表示 】 このページの先頭へ▲ 教員組織審査実績 【 表示 / 非表示 】 2004年04月   城西大学   薬学研究科   教授 1999年04月   富山医科薬科大学   医学系研究科   助教授 このページの先頭へ▲   研究経歴 【 表示 / 非表示 】 このページの先頭へ▲ 研究経歴 【 表示 / 非表示 】 糖尿病による虚血性脳障害のメカニズム解明 科学研究費補助金   研究期間: 2001年04月  -  現在 抗酸化活性食品の評価と開発 ライフサイエンス研究支援業務の推進   研究期間: 2001年04月  -  現在 食品と医薬品の相互作用 経常研究   研究期間: 2016年05月  -  現在  詳細を見る 一次文献情報に基づいて、食品と医薬品の相互作用情報をデータベース化する。 きのこ由来成分の抗癌活性 ライフサイエンス基礎科学研究   研究期間: 1981年04月  -  現在 機能性食品のエピジェネチック制御 ライフサイエンス基礎科学研究   研究期間: 2014年04月  -  現在 全件表示 >> このページの先頭へ▲ 論文 【 表示 / 非表示 】 このページの先頭へ▲ 論文 【 表示 / 非表示 】 Protective effects of ferulic acid against chronic cerebral hypoperfusion-induced swallowing dysfunction in rats 査読あり Takashi Asano, Hirokazu Matsuzaki, Naohiro Iwata, Meiyan Xuan, Shinya Kamiuchi, Yasuhide Hibino, Takashi Sakamoto, Mari Okazaki International Journal of Molecular Sciences   2017 ( 18 )   550   2017年03月  詳細を見る 記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:MDPI   DOI: 10.3390/ijms18030550 Influence on lipid metabolism by a water-soluble extract from culture medium of Ganoderma lucidum mycelia in the liver of type 2 diabetic mice. 査読あり 神内 伸也,新藤 由梨,岩田 直洋,岡﨑 真理,浅野 哲,飯塚 博,日比野 康英 New Food Industry   58 ( 10 )   5 - 12   2016年08月  詳細を見る 担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:New Food Industry   Neuroprotective effects of a water-soluble extract from the culture medium of Lentinus edodes mycelia (LEM) 査読あり 堀内 重紀,岡﨑 真理,岩田 直洋,神内 伸也,浅野 哲,飯塚 博,日比野 康英 New Food Industry   58 ( 4 )   1 - 10   2016年04月  詳細を見る 担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   Antihypertensive effect of a water-soluble extract from cultute medium of Ganoderma lucidum mycelia (MAK) in spontaneously hypertensive rats.上昇抑制作用 査読あり 深谷睦、岩田直洋、庄司早織、神内伸也、岡﨑真理、浅野哲、宮野義之、飯塚博、日比野康英 New Food Industry   57 ( 8 )   1 - 11   2015年08月  詳細を見る 担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:食品資材研究会   Effects of etanercept against transient cerebral ischemia in diabetic rats 査読あり Naohiro Iwata, Hiroko Takayama, Meiyan Xuan, Shinya Kamiuchi, Hirokazu Matsuzaki, Mari Okazaki, Yasuhide Hibino BioMed Research International   2015 ( 189292 )   2015年08月  詳細を見る 担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Hindawe Publishing Corporation   DOI: 10.1155/2015/189292 全件表示 >> このページの先頭へ▲ 書籍等出版物 【 表示 / 非表示 】 このページの先頭へ▲ 書籍等出版物 【 表示 / 非表示 】 「臨床栄養」「管理栄養士国家試験の手引き:人体の構造と機能及び疾病の成り立ち」 日比野 康英( 担当: 共著) 医歯薬出版株式会社  2015年06月   詳細を見る 記述言語:日本語   著書種別:学術書 らくらく突破管理栄養士国家試験対策問題集 2016年度版 城西大学薬学部医療栄養学科著( 担当: 共著) 技術評論社  2015年06月  ( ISBN:978-7741-7393-1 )  詳細を見る 記述言語:日本語   著書種別:学術書 「臨床栄養」「管理栄養士国家試験の手引き:人体の構造と機能及び疾病の成り立ち」 日比野康英( 担当: 共著) 医歯薬出版株式会社  2015年05月   詳細を見る 記述言語:日本語   著書種別:学術書 医薬品と機能性成分との相互作用の評価と機能性成分同士の相互作用の考え方 日比野 康英( 担当: 単著) Health Sciences   2015年03月   詳細を見る 記述言語:日本語   著書種別:学術書 Orally administrated ascorbic acid suppresses neuronal damage and modified expression of SVCT2 and GLUT1 in the brain of diabetic rats with cerebral ischemia-reperfusion 4. Naohiro Iwata, Mari Okazaki, Meiyan Xuan, Shinya Kamiuchi, Hirokazu Matsuzaki, Yasuhide Hibino( 担当: 共著) MDPI  2014年11月  ( ISBN:978-3-906980-61-4 )  詳細を見る 記述言語:英語   著書種別:学術書 全件表示 >> このページの先頭へ▲ MISC 【 表示 / 非表示 】 このページの先頭へ▲ MISC 【 表示 / 非表示 】 ゲノムDNAの機能的配置と細胞核骨格構造 日比野康英 薬学雑誌   120 ( 6 )   520 - 533   2000年06月  詳細を見る 担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)   出版者・発行元:日本薬学会   Transcriptional modulation by nuclear matrix protein P130/MAT3 associated with MAR/SAR Hibino Yasuhide Nuclear Dynamics: Molecular Biology and Visualization of the Nucleus   255 - 282   2007年04月  詳細を見る 記述言語:英語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)   出版者・発行元:Springer   解糖過程とインスリン 日比野康英 日本医事新報   4382   97 - 98   2008年04月  詳細を見る 担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)   出版者・発行元:(株)日本医事新報社   このページの先頭へ▲ 講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示 】 このページの先頭へ▲ 講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示 】 高血圧自然発症ラット腸管の酸化ストレスの変動とP-糖蛋白質の発現 国際会議 深谷 睦、神内伸也、岡﨑真理、日比野康英 日本薬学会第129年会  日本薬学会  詳細を見る 開催年月日: 2009年03月 記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表   開催地:京都   33. 2型糖尿病モデルマウスにおける霊芝菌糸体培養培地抽出物(MAK)の血糖上昇抑制作用 宮里朱音、神内伸也、岡﨑真理、八田侑子、川原由紀子、田中愛子、鈴木史子、飯塚 博、日比野康英 日本薬学会第129年会  日本薬学会  詳細を見る 開催年月日: 2009年03月 記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表   開催地:京都   糖尿病態ラットの一過性脳虚血におけるHIF-1αおよびRAGEの発現増強 国際会議 岩田直洋、岡﨑真理、笠原知里、神内伸也、日比野康英 日本薬学会第129年会  日本薬学会  詳細を見る 開催年月日: 2009年03月 記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表   開催地:京都   糖尿病ラットにおける虚血再灌流誘発脳障害に関する経時的解析 笠原知里、岡﨑真理、岩田直洋、神内伸也、日比野康英 日本薬学会第129年会  日本薬学会  詳細を見る 開催年月日: 2009年03月 記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表   開催地:京都   ラットの一過性脳虚血障害に対する亜硝酸塩の効果 高村恵美子、岡﨑真理、岩田直洋、神内伸也、日比野康英 日本薬学会第129年会  日本薬学会  詳細を見る 開催年月日: 2009年03月 記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表   開催地:京都   全件表示 >> このページの先頭へ▲ 産業財産権 【 表示 / 非表示 】 このページの先頭へ▲ 産業財産権 【 表示 / 非表示 】 睡眠改善剤 日比野康英、岡﨑真理、松崎広和、飯塚 博  詳細を見る 出願番号:特願2013-142255  出願日:2013年07月 出願国:国内   取得国:国内 抗うつ剤 日比野康英、飯塚 博、岡﨑真理、松崎広和  詳細を見る 出願番号:特願2011-018027  出願日:2011年01月 出願国:国内   取得国:国内 嚥下障害改善剤 日比野康英、飯塚 博、岡﨑真理、松崎広和  詳細を見る 出願番号:特願2011-018030  出願日:2011年01月 出願国:国内   取得国:国内 脳保護剤 「日比野康英」「飯塚 博」「鈴木史子」  詳細を見る 出願番号:2007-109975  出願日:2007年04月 出願国:国内   取得国:国内 抗癌剤・抗癌剤の製造方法および飲食品 「日比野康英」「飯塚 博」「鈴木史子」  詳細を見る 出願番号:2007-99217  出願日:2007年04月 出願国:国内   取得国:国内 全件表示 >> このページの先頭へ▲ その他研究活動 【 表示 / 非表示 】 このページの先頭へ▲ その他研究活動 【 表示 / 非表示 】 DNAとバイオテクノロジーⅢ 1999年07月  詳細を見る 社会人リカレント教育用に作成された第3段のテキストである。1) DNAを増幅して遺伝子異常を検出する 2) 遺伝子情報を解析する 3) DNAを細胞に導入する 4) RNAを細胞に導入する の4項目からなる。さらに、医療の中の遺伝子技術のあり方について、問題などを提示できる内容を記述した。社会人への遺伝子に関する導入教育と実践的な内容を併せ持つテキストである。対象者は、製薬会社、教育機関、および法律関係者である。 遺伝子実験施設トレーニングコース 1999年07月  詳細を見る 学部学生および研究者に対して、遺伝子組換え技術の講習会用に作成された第2段のテキストである。初回の内容を改定して、最新技術の解説を追加したもので、基本的な組換え手法が行えるテキストとなっている。 DNAとバイオテクノロジーⅡ 1998年10月  詳細を見る 富山県社会人リカレント教育用の第2段として作成されたテキストである。1) DNAを目で見る 2) DNAを増幅する 3) DNAの構造を決定する 4) DNAを細胞に導入する 5) DNAを取り出す の5項目からなり、内容は、社会人への遺伝子に関する導入教育と実践的な内容を併せ持つテキストである。対象者は、製薬会社、教育機関、および法律関係者。 遺伝子組換え技術Ⅱ「ヒトDNAを用いたFISH法と個人識別の基本」 1998年10月  詳細を見る 人材育成トレーニングコースの第2段として企画されたもので、個人識別に応用できる遺伝子組換え技術の内容である。対象者は、製薬会社の関係者である。 遺伝子実験施設トレーニングⅠ 1998年04月  詳細を見る 学部学生および教員に対して、遺伝子組換え技術の講習会用に作成されたテキストである。この内容に従って行えば、基本的な組換え実験が行えるテキストとなっている。 全件表示 >> このページの先頭へ▲ 受賞 【 表示 / 非表示 】 このページの先頭へ▲ 受賞 【 表示 / 非表示 】 日本生化学会北陸支部第一回奨励賞(米山賞) 1996年06月   日本生化学会   日比野康英  詳細を見る 受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国 このページの先頭へ▲ その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示 】 このページの先頭へ▲ その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示 】 薬学部が発信する「入学前、卒前、卒後リカレント横断的教育プログラム」の機能的運用と地域貢献プログラムの開発 2012年04月 - 2013年03月 城西大学  城西大学学長所管研究奨励  日比野康英  詳細を見る 資金種別:競争的資金 このページの先頭へ▲   その他教育活動及び特記事項 【 表示 / 非表示 】 このページの先頭へ▲ その他教育活動及び特記事項 【 表示 / 非表示 】 栄養科学イラストレイテッド [演習版]生化学ノート 2007年09月  詳細を見る 管理栄養士資格修得を目指した生化学の付属教材 栄養科学イラストレイテッド生化学 2007年09月  詳細を見る 管理栄養士資格修得を目指した生化学の教科書 食品・医薬品相互作用ハンドブック 2005年02月  詳細を見る 食品と医薬品の相互作用に関する体系的な項目を扱った翻訳本 このページの先頭へ▲   委員歴 【 表示 / 非表示 】 このページの先頭へ▲ 委員歴 【 表示 / 非表示 】 日本アントシアニン研究会   理事   2012年11月 - 現在      詳細を見る 団体区分:学協会 日本栄養・食糧学会   参与   2007年04月 - 現在      詳細を見る 団体区分:学協会 日本生化学会   代議員   2004年04月 - 現在      詳細を見る 団体区分:学協会 日本栄養・食糧学会   評議員   2003年04月 - 2007年03月      詳細を見る 団体区分:学協会 日本生化学会   評議員   2001年04月 - 現在      詳細を見る 団体区分:学協会 このページの先頭へ▲ 社会貢献活動 【 表示 / 非表示 】 このページの先頭へ▲ 社会貢献活動 【 表示 / 非表示 】 公益財団法人 大学基準協会 2014年04月 - 2015年03月  詳細を見る 大学評価委員会大学評価分科会第11群委員 公益財団法人 日本健康・栄養食品協会 2013年05月 - 現在  詳細を見る 「安全性自主点検審査委員 公益財団法人 大学基準協会 2013年04月 - 2014年03月  詳細を見る 大学評価委員会大学評価分科会第35群委員 公益財団法人 日本健康・栄養食品協会 2011年06月 - 2012年03月  詳細を見る 「食品の機能性評価モデル事業」に係わる評価パネル委員 野田食菌工業株式会社との共同研究 2006年04月 全件表示 >> このページの先頭へ▲ ベンチャー企業設立 【 表示 / 非表示 】 このページの先頭へ▲ ベンチャー企業設立 【 表示 / 非表示 】 Vincogen Corp. 2002年06月 医療・福祉(その他) このページの先頭へ▲   学内活動 【 表示 / 非表示 】 このページの先頭へ▲ 学内活動 【 表示 / 非表示 】 2016年09月 - 現在   教務部 部長   (全学委員会) 2015年04月 - 2016年08月   教務部 副部長   (その他の主要活動) 2009年04月 - 2013年03月   医療栄養学科主任   (その他の主要活動) このページの先頭へ▲   Copyright © Josai University, All Rights Reserved.

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